| ● NAVI BAR ● >> TOPページ > 月別収入 > 座談会オフラインモニター > 座談会参加体験談 > モニターに登録してみよう!> |
| PAGE内ナビ>> 日テレ番組モニター> 博多一風堂モニター>国政モニター>座談会1>TV出演1(NHK BS)>TV出演2 (テストザネイション)> TV出演3(スーパーニュース)> 三菱シュフレー |
座談会や取材協力や、それについて思ったことなどをつづっていきます。
日テレ「番組モニター」 活動実績
- 2004年5月〜10月までの6ヶ月間をやらせて頂きました。
募集は全部で30名。16歳から65歳までの幅広い年齢層に男女が散らばるようにいました。
倍率は14倍以上で、結構応募が多かったようです。
- 始まる3週間ほど前に、日テレの局に集まって説明会があり、報告書の書き方や、送信に関する注意事項などを説明して1時間ほどで終了、希望者のみで局舎内の見学が催されました。
報道フロアやスタジオなどを30分ほど見学して周り、1階の出口で解散でした。
- メールで2週ほど前になったら、視聴番組の指定が送られてくるので、それを視聴してメールで送信して・・・が週に2〜3回あります。
当然、仕事の都合などでリアルタイムに見られないこともありますので、ビデオでの鑑賞でもOKですが、一応局側には
「なるべくリアルタイムにみてください。」
と言われました。
なにしろ24時間以内での報告書送信なので、時間との戦いです(^_^;)
- 報告書はワードの文書形式で決められたフォーマットに入力し、メールに添付して送信するので、たまに間違えて空のファイルを送ってしまって、担当の方に「何も書いていないファイルですよ〜」と、電話を戴いたりしました(^_^;)
(担当者さんごめんなさい!)
- 毎週1回、郵送で前週の報告書(30人分)をまとめた冊子が送られてきて、モニター全員の意見が見られるのでとても為になりました。 もちろん皆さん文章のうまい方ばかりが選ばれているので、とてもわかりやすく勉強になる内容です。
- 終了後2週ほどしてから、最後に食事&汐留からの夜景付きの立食懇親会が催されます。 高級ワインなども出てとってもムーディーな懇親会でした。
- 最後に・・・・・・
またやりたいですか?と聞かれると、やってるときは正直しんどいときもあったけど、「またやりたいです。!」と答えると思います。ぜひ皆さんもチャレンジしてみてくださいね〜(*^_^*)
| Topへ |
博多一風堂モニター(力の源カンパニー) 活動実績 【4月】
- 午後も2時に近いというのにまだまだ50人近く店の前に並んでいるという盛況ぶりの、一風堂横浜ポ○○店・・・噂に違わずすごいわ(^_^;)
今日は一風堂モニター初の店舗調査の日。
あまり列にならぶ事が好きじゃないjunちゃんもモニターで来ている今日ばかりはおとなしく最後尾にならんで待ちます。(辛)
「あーあ。もう少し遅く来ればよかった〜」
と言っても後の祭り。
いつもは家族で来るのですが今日はお仕事という事で一人。
いくら有名行列店とはいえラーメン屋に女一人でいくのはとても恥ずかしいもので・・・(^^;)
次からは絶対子供かダンナと一緒に来ようと誓ったjunちゃんであった。
ルイボスティーが飲み放題なのですが、とても後口がスッキリしていてとんこつ味のラーメンによく合いました。
赤丸新味・・並んだかいがあってとってもこってりしてるのに、なぜかあっさりしてて美味しかったですo(*^▽^*)o
とんこつってコラーゲンがたっぷり入っているらしくて、美容にもとてもイイらしいですよ〜
★注文品:赤丸新味
【5月】
- 今日は集合アンケのついでに寄った銀○店です。
ここは店舗が地下になっていて、階段を下りていくと思ったよりも広い空間にびっくりします。
テーブル席エリアが手前と奥にあ2カ所あり、ちょうど真ん中に通路っぽくカウンターになっている作りで、窓がないので妙な落ち着きがある。
ここならなんとなく女性一人でも抵抗なくはいれますね。
★注文品:白丸元味
| Topへ |
| 国政モニター(内閣府大臣官房政府広報室) | |
| 応募のエピソード | 2004年3月中旬
|
| 活動実績 | 【4月】
|
| Topへ |
| 座談会1(某社 電気製品の使用法について) |
| 2003年11月15日(土) 行ってきました初の座談会! もうすぐ冬だというのに(暦上は冬ですね〜)、ちょっと蒸し暑い感じの電車に揺られて都内某電気会社のオフィスまで約1時間。 こういうのは遅刻厳禁なので少し早い目に家を出て、30分ほど早く着いてしまい、周りに何も無い素っ気ないオフィス街で、暇をつぶす場所もないのでそのまま会場へ入りました。 入り口の受付で、記名を促されたあと、奥の控え室に案内されると・・・”ご自由にどうぞ”とコーヒーとお茶類が紙コップ、給湯ポットと共におかれていたので遠慮無くコーヒーを頂きます。o(^v^)o うーん・・・かえって、スタバとかが無くて良かったのかも・・(汗) そうこうするうち、時間通りに5人が揃ったところで別室の部屋へ案内されました。 警察の取調室にあるようなマジックミラーが、部屋の片方の壁一面にあり、その上にはCCDカメラ。 そばには、清楚な感じの司会の女性と、パソコンに向かった書記の人が陣取る。 商品がそれぞれに識別用の番号を付けてテーブルに置かれ、それを中心に車座にいすが配置されている。 着席と同時に司会者の自己紹介と、簡単な今日の座談会の流れ、、各参加者の自己紹介でスタート。 最初はかなり緊張しましたが、人数が少なかったせいか、最後の方はリラックスして言いたい事が言えました。(*^_^*) 色々と商品について司会の人がテーマを与えてあとは、参加者同士で言いたい放題という感じ。 中盤になると参加者は皆女性だったので、1人が口を開くと、もう止まらないと言う感じでした。 最初は「長いかも・・・何話すのかなぁ〜」と感じた、2時間だったのですが、あっという間に過ぎてしまいました。 最後に謝礼を手渡しでもらって、領収書に住所氏名を記入後印鑑を押して終了。 交通費を差し引くと、約8000円かな。 一日2時間でこの額はかなり大きいです。 こういった参加型のモニターは、一回あたりの報酬が大きいので都合のつく限り、是非参加するべきだと思いました。 |
| Topへ |
| Topへ |
| Topへ |
| 取材同行記 (フジテレビ スーパーニュース) ※ 一部(ウソ・・ほとんど)旦那の手記を引用しました(^_^;) |
|
2003年9月某日(日) |
| Topへ |
| 2003年10月4日(土) 晴れ | 羽田〜旭川〜富良野 |
|
【出発】 0520 前日にほとんどの準備を済ませていたため、出発時間ギリギリでも大丈夫ということで、目覚ましの音で心地よく目覚める。 のどの奥がつばを飲むと痛い。 一昨日くらいから風邪をひいたみたい。
0545 自宅で最後のメールをチェック中、携帯にTV局が差し向けた迎えのタクシーから自宅前に着いたと電話があり、戸締り確認後取り急ぎ乗り込む。 0646 朝方の道路はは混雑もあまり無くスムーズに羽田空港出発ロビーに到着。ちょっと重役になった気分(一生に一回だろうな・・・)で配車表と書いた紙にサインして、颯爽とタクシーから降りる。
0650 JASのカウンターにチェックイン。手荷物を一つ預けるが、警備は厳重でやはりまだまだハイジャック等のテロを警戒しているようだ。警備員の見ている画面をチラッと覗くと、カラーですべての内容物が丸見え状態である。 確かに変なモノを入れてると恥ずかしいよね〜
0655 時間も時間なので早々に搭乗ゲートから入場し、搭乗口に向かう。小腹が空いたので、スナックスタンドにてカツサンド(5cm四方3切れで390円!高いよ〜)を買い食べる。junちゃんは山菜うどん500円。 ここで咽の保護のため、多めにペットボトルのお茶を買いこんでおく。
0710 ほどなく搭乗のアナウンスで、エアポートリムジンバスに乗り込み、***便 0725東京発 0900旭川着予定のエアバスA300に、junちゃんと2人で窓際の席に乗り込む。心なしか席の幅が狭く座りずらいが気のせいだろうか・・・ 0725 定刻通り羽田を離陸。 0900 機内アナウンスで“気温5度天候は霧”と、少々防寒に不安がよぎる旭川空港に到着。 アナウンスの天候とは裏腹に、霧はなく、雲の少し多いくらいの晴天になっている。 なかなか先行きよさげな雰囲気である。0915 出口にはHさんと、熊のような風貌(失礼!)の現地スタッフBさんと、一緒の飛行機に乗っていたらしい、 0930 空港内3階にあるレストランで、「とりあえず朝食を食べましょう」ということで、5人で広いレストランに入る。
1000 現地のコーディネーターであるBさんの運転で、当初の予定していたペンションの都合が悪くなり時間がずれて少し時間が出来たということで、先に観光兼ねがねドラマ「北の国」からでロケ地となった、富良野麓郷地区にある、主役の五郎さんが石を積んで建てたという、「石の家」へ向かう。 1055 小1時間ほどかかって石の家に到着、どうやらここで少し撮影をしていくらしい。今は北の国からの撮影は終了しているため、富良野町の管理の下に丁寧に保存しているらしい。 原則として観光客立ち入り禁止なのである。 入口から少し坂を登ると広さ30畳ほどの展望台があり、100mほど向こうに「北の国から 遺言」で見た通りの石の家が、ぽつんとたたずんでいる。 本当に今にも五郎さんが、紋付きはかまで飛び出してきそうである。 1105 ここで初めてカメラクルーと、今回のロケのディレクターSさんとお会いした。タヌキ顔のちょっと太目だが愛嬌のある顔をしているSさん。 クルーは現地のH○Cメディアワークスの生え抜きである、財津和雄似のカメラマンTさんと、にやけた顔の音声の某さん、ちょっと頼りなさげの助手のS君の3名。 挨拶もそこそこに早速、「観光客を取材しよう」となり、来る観光客のほとんど全てに取材のあたりをつけはじめるHさん。雰囲気はなんとなくナンパ師のようである。 何名かにインタビューを始めるが、今回の特集タイトルの「楽園に移り住む人々」というテーマに合致するコメントはなかなか取れないようだ。ねらい的には「移住してもいいなぁ〜」という人のコメントがほしかったらしいのだが、いくら北海道に観光に来ているとはいえ「移住してもいいな」と思っている人はなかなか居ないようで、数人インタビューしたところで終了。 1135 そうこうするうち展望台に富良野町の観光局の人が来て、「フジテレビさんなら近くに行って撮影もOKです」ということで石の家をまじかで拝めることになり、再度車に乗り別の通行止めの道から中へ。 カメラさんは取材用に家を撮影する間、邪魔にならないよう家の外からのぞきこんでいたが、まじかでみる石の家は本当に五郎さんが住んでいるかのようになべや机等が置いてあり、リアリティー抜群であったので、黒住さんも我々も非常にラッキーということで盛り上がっていた。 20分ほどで撮影は終了し、次に「遺言」で五郎さんがごみや廃材を集めて建築していた、「拾ってきた家」へ行く。 1155 「石の家」から5分ほどで、「拾ってきた家」に到着。 ここは石の家と違って、結婚した純や蛍も住み着いて暮らしていき、やがて町になるというテーマで、今後建物をどんどん増やしていくらしい。 それでかどうかは不明だが、ここは入場料(200円)が必要なようだ。 もちろん”フジテレビの力”でここでもフリーパスで通過。建物のみの撮影を淡々とこなしていく。 ドラマ内で竹下景子の住んでいたのがそのまま保存されており、興味深かったが、周りに結構色々とみやげ物屋や食堂等があるためドラマの雰囲気はあまり残っておらず、石の家に比べてかなり観光地化していたように思う。 1215 次のロケ先である、東京からの移住者の経営するペンションが、1300〜と言うことで一旦拾ってきた家の駐車場の横にある食堂で昼食を取る。味噌チャーシュー麺を頼んだ。 チャーシューがトンカツのロース肉そのものを茹でたヤツで、もう少し工夫が欲しかったかな・・・ 1245 他のロケクルーの頼んだカレーがなかなか来ないと言う事で、若干遅れ気味に出発。しかしさすが業界の人たちは食べるのが異常に早い。 (後に黒住さんが言っていたが、「あそこのカレーはレトルトね。だってそんな味したもん。」だって。レトルトカレーをよく食べるのかな?) 1315 少し遅れて現地「La Collina」というちょっと外観は素っ気ないが、要所要所に気遣いのあるペンションに到着。 挨拶もそこそこにいよいよ我々の撮影が始まる。まずは歩いて到着したという場面からだが、50mくらい手前からKさんと3人で歩きながら、やっと着いた〜という感じで始まる。 「じゃ、撮影しマース!5.4.3.・・・・・」で、お約束のように黒住さんの 「あれぇ〜?ここですかねぇ〜、あっ!ここですぅ〜」的シラジラリードで、いきなりの始まりに少し緊張するもスムーズにOKが出る。(我々夫婦って結構才能あるかも・・・) 1930 一通りの部屋や外観をやっとこさ撮り終えて、いよいよお約束のお食事風景撮影。 イメージ的には、美味しい物が食べられて役得〜◎と言う印象だが、現実は甘くはなく、あくまで撮影なので自分の自由に食べられず(カメラさんの注文で一人づつ食べて感想を言ってから、次の人が食べるという事)OKが出たら、食べ終わっていなくても時間がないので下げられて、次の皿が出てきて準備をする。 というまさに、オアズケ犬もしくは、食の当て馬状態に空腹も相まって段々切なくなる・・。 2100 イタリアン料理のフルコースということだったのが、時間の都合で3品に絞られた上、ほとんど食べてる途中だったので満腹にはならなかったが、撮影終了ということで照明等を撤収する。 ここでSディレクターから、「番組的な流れの順番と撮影の順番が逆なので、申し訳ないけど明日も全く同じ格好で来て貰えますか?」とほとんど嫌といえない状況で言われる。(あ〜Tシャツまで一緒なのは嫌だなぁ〜〜(>_<)ま、テレビだから仕方ないか・・・) 2110 ここで何やらSディレクターの方から天気がどうのこうのと言う話が聞こえてきて、今から明日撮影予定の天文台を個人所有している豪邸に住む移住者の家に、望遠鏡をのぞいてる場面だけ撮影しに行くとのこと。(とほほ(^_^;) どうも次の日の天候が崩れるらしく、天気の良い今日中に天文観測場面のみ撮影しておくらしい。 2150 自衛隊の駐屯地からそう遠くない丘の中腹のところに、東京ドーム1個分に相当する土地に、まるでペンションのような大きさの豪邸に住む、Nさんのおうちに到着。 この人は、天文台をコンピューターで制御するソフトウェアを開発販売している社長さんで、自宅に大きな天文台を持っているのである。 ここでも挨拶もそこそこにお宅にお邪魔するところから撮影、玄関を上がったところで、時間も遅いので天文台の方で天体観測を撮影することになる。 2230 富良野の夜はこの時間で4℃。吐く息が十分白い。 天文台の中は寒く、ジャケットの下に新素材のジャンバーを見えないように羽織っても震えるくらい寒かった。 これが原因でのちに風邪がひどくなる。 ここの主人のNさんは○○県で以前ソフトウェア関連の会社を経営しており、天文の趣味が講じて天体観測の為に当初○県の山奥の田舎に、別荘を購入し観測にいそしんでいたが、徐々に近所に家が建ち始め、天体観測の支障になり始めたため、以前から欠かさず見ていた「北の国から」のロケ地、富良野にほれ込み土地を自力で見つけて購入し、経営していた会社を売り払い、新たにここで天文台制御用のソフトウェアを開発販売する会社を設立し住み始めた人である。 2300 やっと撮影終了。スタッフが食事をしていないので、富良野の街中に出て居酒屋系「赤ちょうちん」というところで遅い夕食。 ここは拾ってきた家でもらった「北の国からマップ=市街地編」ガイドブックによると、「98‘時代」で富良野に住む事になった、雪子と五郎、純が引っ越しの打ち合わせをした居酒屋・・・・・らしい。 ここでは遠慮気味に生ビール4杯くらいを飲んで、カメラクルーの皆さんの腹ごしらえが終わるのを待って帰路に着く。運転手付きなので気兼ねなく飲む事が出来るが、時間も時間なので眠さが増して来る。早く帰って寝たい〜 2430 宿泊は富良野市北の峰町にある、「ニュー富良野ホテル」というビジネス系のツインルーム。 富良野プリンスホテルあたりの一流を想像していただけにちょっとがっかり。 この部屋に置いてあるソファーに座ると、スプリングがくたびれているのか、尻の肉にスプリングの輪っかがそのまんま見事にぶち当たってくれる。これもいい想い出と言う事で笑ってすませよう。(笑) この頃には声がかすれ気味になり調子が極めて悪くなってきた為、密かに持ってきたイソジンうがい薬でうがいをしてから床につく。 |
|
| Topへ |
| 2003年10月5日(日) 晴れ 昼過ぎから雨時々晴れ | 富良野 |
|
0730 朝食バイキングが9時までなので、8時30分ごろに目覚ましをセットしていたのだが、なぜかこの時間に目覚めてしまった。junちゃんは熟睡。 カーテンを開けて外を見るとすごい霧である。 1400 収録後、取材クルーにもどうぞ〜ということでクルーもぱくつき終わり、続いて敷地内を散歩しながらの取材が何度か行われ、夕刻からはNさん夫妻とのインタビューが行われ、19時30分くらいまでかかった。 |
|
| Topへ |
| 2003年10月6日(月) 雨時々晴れ | 富良野〜美瑛〜旭川〜羽田 |
|
0830 前日の疲れからぐっすりと8時半まで寝た我々は、朝食を取りつつ最終日の撮影であることを喜んでいたりもした。 1145 美瑛町一件目の物件到着。 |
|
| Topへ |
| 2003年10月9日(木) 晴れ | 自 宅 |
| 1450 最初の場面(北海道に行く前の段階)を我が家で撮影したいと言う事で、夜勤明けの代休であるこの日にウチに来てもらう。 順番的には全く逆であるが、「向こうに行って何を見たいのか?」を語って下さいと言う事で、インタビュー的に収録を行う。 所要時間自体は30分程度で終わった。 ―――――――――――あとがき―――――――――――――― 結局この特集は20分に渡って放映されて、恥ずかしいのであまり人には言わなかったのですが、放送が始まった瞬間家の電話やら携帯やらが、ひっきりなしに鳴り続け、テレビをゆっくり見ている暇がなかったのは言うまでもありません。(^^;) 皆さんも勇気を出して貴重な体験をしてみませんか? |
|
| Topへ |
| 三菱シュフレー 抗酸化キッチン家電イベント | 丸の内 三菱電機ビル DCROSS |
|
2004年11月13日(土) 曇り 1400〜1730
丸の内 三菱電機ビル内にある DCROSSで行われた 「抗酸化キッチン家電イベント」 へ行ってきました。 これは三菱シュフレーで10月初旬くらいに 15組30人が募集され、応募文とともに オンラインで応募して選ばれたモノです。 junちゃん自身は初めてでしたが こういうイベント自体は何度か行われているようで 三菱電機が発売中の抗酸化キッチン家電を 紹介するため、 抗酸化物質であるビタミンを生かした 料理を会場で料理研究家の先生が実演し 実際に作られたモノを試食(*^_^*) さらにグループごとに分かれて 冷蔵庫、オーブンレンジ、IH炊飯調理器、IHレンジなどを 前に実際に説明を聞き 後日レポートを送る事になっています。 【30分の1の確率でオーブンレンジが!!】 そして最後は魅力の抽選会! なんと30人中 1等 最新型オーブンレンジ(RO-B1B) 1名 ![]() 2等 IHクックジャー(NJ−GX15) 2名 3等 産地直送まごころ市場 3名 と言う当選確率の高い抽選会なのです! (太っ腹な三菱電機さんに感謝〜〜!!) それにその他全員に、ワインか、 菊池桃子のお料理レシピ がそれぞれレポート送信後に送られてくるようです。 そしてなんと!! 残念ながら junちゃんは当選しなかったのですが 旦那に3等賞のまごころ市場が当選〜〜ヾ(≧∇≦)〃 ![]() 今は画像のように目録だけですが レポート送信と引き替えに送られてくるようです。 もちろん1等賞が当たった人もいて かなーり(!)喜んでいましたが 2等の場合、来ていたペアで当たられた方も居て ほんと静かな羨望の荒らし〜〜という空気で すさまじい様相の抽選会模様でした〜〜(^_^;) 帰りは5時半過ぎで 遅くなる事必至だったので 丸ビル地下で、 4人分のお総菜を買って帰宅〜(^^) junちゃん家は オーブンレンジが無かったので もともと欲しい家電の一つでしたが このイベントで紹介された オーブンレンジがとても高機能で 油を使わない唐揚げなどが出来るので とても気に入ってしまって ぜひ欲しくなっちゃいました! 【試食もボリュームたっぷりで美味し〜い!ヾ(≧∇≦)〃】 料理教室も講師で フードコーディネーターもされている 小田真規子先生がつとめられました。 ホントに気さくな方で、料理もとても簡単ながら 栄養価やカロリー計算もしっかりされていて 美味しい料理ご紹介して頂きました。 当然試食タイムも たっぷりの量の料理が準備されていて それに何と言っても美味しい!! とても満足度の高い試食タイムでした。 今回第2回の抗酸化キッチン家電イベントですが junちゃん的には かなりお得度の高いイベントだと思いました(*^_^*) 来年はぜひ皆さんも応募してみてはいかがでしょう? |
|
| Topへ |
| PAGE内ナビ>> 日テレ番組モニター> 博多一風堂モニター>国政モニター>座談会1>TV出演1(NHK BS)>TV出演2 (テストザネイション)> TV出演3(スーパーニュース)> 三菱シュフレー |
月1回の晩餐には食卓でカニをつつきせんか?『 蟹 ゆ で 名 人 』で満足! ![]()
| ● NAVI BAR ● >> TOPページ > 月別収入 > 座談会オフラインモニター > 座談会参加体験談 > モニターに登録してみよう!> |
| FC2 | |||